基礎心理統計法

テスト問題

2013/9

★第1課題の【1】の中から何個か穴埋め問題。
★統計学の方法→記述統計・推測統計とは何かという穴埋め問題。
★名義変量・順序変量・量的変量の例をあげよ。
★第2課題の【2】の計算問題で、数字はレポートと異なる。
 その中で、①平均②中央値③最大値④最小値⑤範囲⑥偏差の平方和⑦分散⑧標準偏差を答える問題。
 個人差が大きいのはどちらの科目か。
 平均が高いのはどちらの科目か。
★第2課題【4】のような問題
★正の相関の例2つ
★負の相関の無相関の違いを簡潔に述べる。
★第2課題【6】の問題
★相関係数の解釈の問題→テキストP193にある、「子供の手の大きさとその子の筆記能力の間にある第3の変数は何か」という問題。
 この相関関係の解釈の問題であと1問ありました


レポートをしっかりやれば大丈夫です。

2014/11月号の聖徳通信より
「相関関係と因果関係の違いを混同している人がいます。違いを確認すること」

201509
レポートの内容とほぼ同じなのなので、レポートが分かっていれば楽勝だと思います。

2017.09.24
テキストとレポート課題が変更になったので、科目試験問題も変更になっていますので、ご注意下さい。上記、テスト問題は旧テキスト「新・涙なしの統計学」でのものになります。

2019.2
難しい計算は出ません。ほぼ記述なので、数式の理解と言うよりどのような場合にこうなるかといったような根本的な理解が必要です。
変数の分類、正と負の相関、2×2のクロス表、統計的検定などから出題されます。
特に7章以降は繰り返し読みこんだほうが良いです。




レポート


  • 最終更新:2019-03-09 16:05:38

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